メインコンテンツに移動
つれづれ
北海道は大変な時ですが・・・

世界中で流行の兆しを見せている、コロナウイルスですが

皆様の地域ではどうでしょうか?

ここ北海道では、感染者数がほかの県よりも多く不安がいっぱいではありますが

ここを何とか乗り切りましょう!!

円山陶房では、万全とは言えないにしろ消毒や手洗いなど体験者様・生徒さんにお願いしております。

ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

さて、私ナカジマは発寒陶房へ出向くことが多くなりました。

いろいろな教室の生徒さんにお話を聞けるのはとても楽しく、また勉強させられる点も

数多くございます。各講師特徴と知識の量が人それぞれですので

お気軽に話しかけてくださいね。

そんな発寒陶房の炭化焼成が焼き上がりましたので、

ご紹介いたします。

発寒炭化

 

クレイスペースの色々
素敵な絵付け

こんにちは しまです

一気に雪景色になりました。やはり北海道です。降るときは降りますね

冬でも教室は暖かく、温かく作陶に励まれています

絵付けの素敵な作品がいくつか焼き上がりました↓

つぼ

色化粧土で模様を描き釉薬も掛け分け。絵付けに数回かけてじっくり

仕上げていました。

こあら

いつも素晴らしい動物たちの絵柄を見せてくださる方。

ああコアラ…!!と思わず叫びました。

 

つれづれ
なべ お雛 ツタンカーメン

こんちは。おおいしです。

 

不漁が続いている漁業ですが、ニシンは豊漁だそう。

イカもサンマもだめだけどせめてニシンだけとれるだけでもほっとする情報です。

さて鍋を作っている生徒さんもいると思いますが、こんなのもいかがでしょうか?

 

 

お手製七輪?なんかやくやつ

7輪

下に炭を入れ、上の陶板で焼くんですね。アウトドアにはもってこいですね。

絵のところには化粧土を盛ったりとつけて下絵を描いているのですが、それもいい感じです。

直火で使えるやつは楽しく食べることができておすすめです!

 

このシーズンになると出てくるのがお雛様。

つれづれ
待ち遠しい春☆

こんにちは

厚別陶房かとうです。

暖かい日と寒い日、毎日目まぐるしいお天気ですが、みなさんお元気にお過ごしでしょうか?

 

厚別陶房では、一足早く春色を先取りしたお雛様たちが、教室内を華やかにしてくれています。お

右奥のボンボリは大人気の透光性粘土で制作した生徒さんの作品です。

お雛様にピッタリです。

 

歴代の厚別陶房の講師が制作したお雛様たちも、勢ぞろい

つれづれ
柿傳ギャラリーにて

2月というのに暖かな日が続いていますね。

このまま春になってくれるとうれしいですね。

先日、新宿の柿傳ギャラリーにおいて下沢先生の個展がありました。

その会場風景です。

視覚障碍者の方にために

 

つれづれ
サンサンいわて

こんにちは。盛南のいがわです*

 

33市町村からなる岩手県は、日本の都道府県としては、北海道に次いで2番目に広い面積を持っています。県の人口はおよそ125万人、うち7割は内陸部の北上盆地に集中している。盆地と海岸部以外は山地や丘陵地が多いので、可住地面積の割合は全国40位。(参考文献:Wikipedia)

ということで、緑豊かな県です。

周りが立派な山だらけで、私の知っていた山は山じゃなく丘だったのでは。。。と思うほど。

 

 

そんな岩手県、いろいろな方が教室を利用してくださっています!

 

””

 

これ、なーんだ!