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クレイスペースの色々
芸術の秋から冬へ…

こんにちは しまです

今年も秋の教室作品展シーズンが終わりました。

帯広から始まりまして

帯広作品展

盛南に

盛南作品展

さらに上尾と

上尾作品展

みなみ野は同日開催にて

つれづれ
縁起とは?

こんちは。 

おおいしです。

恒例となってまいりました。

今年も円山陶房で縁起物展を年末年始に開催します。

で、スタッフは目下縁起の良いものを制作中です。

 

ちなみに去年は・・・。

ひょうたん

ひょうたんストラップや

 

コアな人気を博したピッタインダウン

つれづれ
北海道シニア陶芸展

円山陶房加藤です。

ひにひに日が短くなって、冬の訪れを感じる今日この頃ですね。

みなさん、風邪など引かずに元気でお過ごしでしょうか?

11月といえば北海道シニア陶芸の時期ですね。

円山の教室でも、次々と大作が焼きあがってきております☆

私の担当する教室のシニアの生徒さんたちも、思考を凝らした温かみのある作品を沢山作っているので、ご紹介したいと思います。

まず一つ目は

ふくろう

フクロウの明かりとり

一羽一羽丁寧に作って、「十勝に住んでいた時に家のそばでフクロウがよく鳴いていた」と、懐かしそうに話していました。

フクロウの愛らしさが出ていて、ソバ釉の色合いも、とても良いですね

 

続いては

つれづれ
さらば秋

今夜も冷えますね。厚別の中野です。

秋なんてなかったかのようにあっという間に冬の背中がみえてきましたね・・・。

乾燥肌にはつらい季節。

みなさんは中野のようにボリボリ掻かずにお肌をしっかり保湿してあげてくださいね。

さてそんな厚別陶房の秋らしい作品をいくつかご紹介。

ふくろう

 

まずはこちら。ふくろうの灯り取りです。

ふくろうになんだか秋の動物のようなイメージを持っているのはなかのだけでしょうか・・。

作った生徒さんの優しい雰囲気が出て温かみがあります。

頭は植木鉢、体は灯りと、一石二鳥(?)な使い方ができます。

つれづれ
生きてるお茶碗!?

お久しぶりです。

めっきり寒くなって参りました。

体調崩していませんか?

お出かけの際は暖かくして出かけましょうね。

今日は素敵なお茶碗を見ていただこうと思います。

障害者の方のために

右のお茶碗は未使用のものです。左のお茶碗はお茶をたてて使用されているものです。

どちらも同じ素材ですが、日々使用することでこのように変化していきます。

抹茶茶わんは使い込むほど、景色が変わっていくと言われています。

左のお茶碗は実際に見ると金色をしているんですよ。

渋くなって更に趣のある器になってきています。

また、お茶碗によってお茶の味も変わると言われています。

是非、気に入ったお茶碗と出会えましたらお手元においていただき

つれづれ
秋でぇむん

こんにちは。盛南陶房の井川です

 

盛南陶房の近況報告♪

盛南陶房では、教室作品展vol.5が開催されていました!

無事、10月23日に終了致しまして、

作品の返却が始まっております!

受賞された方々、おめでとうございます☆

 

ここで、作品展の模様をどうぞー

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